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お屋敷を作ろう

教室造形「お屋敷を作ろう」

2回をかけて、立つお屋敷を作りました。

お化け屋敷がテーマではなかったのですが

ハロウィンに影響を受けて

お化けのお屋敷にする子が多かったですね。

1日目はお屋敷作り、2日目は門扉と塀です。

お絵描きなんですけど、立てて飾ると

また面白いですね。

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お弁当、ムニョムニョちゃん

3さい「お弁当お絵描き遊び」

画用紙を折って、角を切り落とすと

お弁当箱に見立てられるような紙の形ができます。

そこに、お弁当に何が入ってたらうれしいかな

何をいれようかな、と考えてお絵描きを楽しむ活動をしました。

おかずから描く子もいれば、デザートばかり描く子もいたり

夢のお弁当が出来上がりました。

お話を聞くと、一生懸命お話ししてくれるのも可愛いです。

活動後にお絵描きお弁当を持って

園の中をお散歩して、みんなで食べるのを楽しみましたよ。

 

 

 

 

5さい「ムニョムニョちゃんを作ろう」

はさみを使って、八つ切り半の画用紙を

ヘンテコな形に切るところから始まります。

ムニョムニョした形が切れたら

そこに、手足や、顔、飾りなどをつけて

マイキャラクターを作りました。

通称ムニョムニョちゃんと呼んでいます。

みんな自分だけのムニョムニョちゃんができたみたいです

作りながら段々とアイディアが膨らんでいくのが

面白いですね。みんな工作好きだねー。

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フルーツを描こう

年中「フルーツを描こう」

本物の旬のフルーツを見ながら描きましたよ

年中さんは見て描くと言っても

「観察してそっくりに描くのを目指す」のとは、ちょっと違って

もちろん、そういうふうに描けるのも

一つの挑戦として面白いのですが

年中さんとしては

「自分なりのやり方で思い切りやってみよう!描くことを楽しもう!」

という方に重きを置いている感じです。

本物から感じた、美味しそうな感じ、綺麗な色の感じ、触った肌触りの感じ

など、「わたしは、ぼくは、こう描いたよ!」

が出てくればいいなと思います。

 

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きっかけから描こう(月)

教室造形「きっかけから描こう 月 」

色画用紙を丸く切り、月に見立てて

そこからお絵描きを発想してもらいました。

今回は特別に金色の画用紙にしてみましたよ。

十五夜のイメージもありますが

月には、それだけでなんだか

不思議な魅力や情緒があるので

子ども達なりに、いろいろ考えついたようです。

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ちいさいお絵描き、デカル、カメラ

3さい「小さい紙にお絵描き」

A4 ¼ のコピー紙にお絵描き遊びをしました

紙が小さいので気軽にどんどん描けます

おかわりもいっぱいできるので

失敗を気にせず、自由に描けたみたいです。

 

描けたお絵描きはお部屋に飾りました

セロハンテープを先生がカットしておいてくれたので

子どもが自分の好きな場所に貼れました

いつものお部屋が小さいギャラリーになったようです!

 

貼った絵をを見ながらお友達とお話しする姿も見られました。

飾るって楽しい!ということですね。

 

 

 

 

 

 

 

4さい「デカルコマニー技法遊び」

折った紙の半分に絵の具をつけて

挟んで擦って開くと

なんだこれは!と面白い絵の具の様子が見られる技法遊びです。

開くたびに不思議な様子を見せる絵の具に

何度も何度も、色を変え、模様を変えながら

繰り返し遊んでくれました。

今の時期の4さいの子たちが

とても夢中になれる遊びです。

繰り返す中で、いろんなやり方を発明しだすのが

見ていて面白かったですよ。

 

 

 

 

 

 

5さい「廃材でカメラを作ろう」

集まった廃材を使って

カメラを作りました。

先生のカメラを見て、どんな部品がついてるか

確かめたり、そこからさらに自由な飾り付けをしたり

自分だけのオリジナルのカメラができたようです。

この後はカメラマンになりきって

撮影ごっこをして遊びます。

A4 ¼コピー紙を持って撮影に行き

撮りたい物を見つけたら「カシャ!」っと声シャッターを切り

鉛筆でお絵描きします。

さて何が撮れるかな、お散歩にも持っていきたいですね。