


5さい「自転車を描こう」
自転車を見て描くのにチャレンジしました。
みんなも自分の自転車に乗れるように練習中らしく
興味津々なので、やってみようということになりました。
一見複雑で難しそうなモチーフですが
部品一つひとつを確認したり
役割をみんなで考えたりしながら
知ってることが増えると描きやすくなります。
今回は細かく描けるように鉛筆でチャレンジしましたよ。






5さい「自転車を描こう」
自転車を見て描くのにチャレンジしました。
みんなも自分の自転車に乗れるように練習中らしく
興味津々なので、やってみようということになりました。
一見複雑で難しそうなモチーフですが
部品一つひとつを確認したり
役割をみんなで考えたりしながら
知ってることが増えると描きやすくなります。
今回は細かく描けるように鉛筆でチャレンジしましたよ。









年長「貝殻を描こう」
じっくり細かく見て描くチャレンジです。
「貝って知ってる!白くてまるくて・・・」
本当にそれだけかな?
実はいろんな色や形があって
とっても綺麗で、とっても不思議なんだよー。
ぐるぐる渦を巻いていたり、ツノが飛び出していたり
面白い模様だってあるんだよ。
想像よりも本物の方がはるかに自由で豊かな場合もありますよね
子どもは案外、固定概念が強かったりしますから
自然の中の物の不思議な豊かさに気がついてくれると嬉しいです。
翌週には、描いた絵を切り抜いて、色画用紙に貼って、お絵描きもしましたよ。



↓翌週






造形教室「招き猫を描こう」
置物の招き猫を見て描きました。
それぞれの個性が表情に出ていて可愛いですね。
今回は鉛筆で線を描いて、色鉛筆で着彩しました。
鉛筆はクレパスと違い細かく描けたり、間違えたら消したり
できるので、いつもよりじっくりと描いていた印象です。
子どもだからってやり直しの効かない画材で一発描きするなんて
結構つらいよねー。でもその緊張感と新鮮な線が魅力を生むのも
事実なんですよ。なかなかタフな話です。
なので今回は鉛筆に挑戦してみました。どうだったかな。












年長「貝殻を見て描こう」
普段知っていると思っているものも
じっくり観察してみると
今まで見過ごしていた発見があるかもしれません。
そんな楽しみ方ができる活動でした。
今回は小さい紙で、貝殻を目の前に見ながら描きました。
形を描くのに集中できるように鉛筆で描いて
それから色を塗っています。
貝の巻いている形や、複雑な形を
子ども達なりにどうやって表すのか
一生懸命に描いているうちに
描いた本人も自分で驚くほどの
本物みたいな絵が描けて
嬉しそうにしている子もいました。








