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画用紙動物(2D版)

カラフルうさちゃん

賑やかで素敵

「画用紙平面動物」
画用紙に切り込みを入れて
前後に折って、バランスよくすると
平らに作った動物ちゃんが簡単に自立するのです。
今回は飾る舞台も一緒に作って、お家で飾れるようにしました。
基本4本足の生き物推奨なのですが
子どもたちは一筋縄ではいかないのが楽しいところで
虫やイルカなど、自分の道を行く人達がいましたよ。
とても簡単に自立する動物が作れるので
かなりオススメです。
2Dが3Dになるハッとする感と、なんとも言えない愛おしさがあります。

いい顔

丁寧なつくりですね

ホチキスで毛並みをつくってる

うまく立てたね

すきなんだねー

二階にするとはすごい

住んでる感じがかわいい

イルカちゃん 足に貝を描くのがいい

いろいろ遊べそう

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タイヤが動くマシンをつくろう

「タイヤが動く!マシンをつくろう」
ちゃんとタイヤが回って走ります。
タイヤの素材は100均で売っている「家電の下に敷いたりする滑り止めの素材」です。
かなり前からこの素材は使えるなーと思っていたのですが
なかなか、人数分用意したり、工作の仕組みをどうするかなと考えたりしていて
実現できないでいたのですが、やっと今回活動にできました。
できてからテーブルで坂道を作って走らせている姿が嬉しそうで
実現できてよかったなーと思いました。
タイヤは竹串を刺してストローを入れてまたタイヤを刺しているだけです。
スポンジが固めなので刺すだけで外れないのが、このタイヤのいいところですよ。

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タワー&ブリッジ (ひとりで)

幼児「タワー&ブリッジ」
画用紙を四角柱にしたものと、細い画用紙を組み合わせて
自由に作るオブジェです。
作っていく形やパーツに意味を込める子もいれば
形やバランスで感覚的に作っていく子もいます。
今回は地面になる紙もあったのでそこに発想を広げる子もいます。
こういう「なんだかわからないけれどもカッコイイもの」を
つくる感覚を、子どもも持っているということは、もっと世間に広まって欲しいのです。
工作の本て意味のある物ばっかでしょう?

小学生「四つ足のオブジェ」
四角柱の下側に切り込みを入れて四つ足をつくるところからスタートです。
何にしてもいいけど自立することだけはお約束です。
こちらも意味のある形と、意味のない形と、その融合と
いろんな楽しみ方があるようです。
四つ足にしたのは、私の趣味です、深い意味はありません。
なんとなく、四つ足で立ってる形ってグッときませんか?私だけですか?
動物型にする子がもっと多いかと思ったのですが
そうでもなかったのが意外でしたね。

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パタパタ鳥ちゃんをつくろう

パタパタするとかわいいよ

飛行機みたいでかっこいいね

大きな鳥の感じ

「パタパタ鳥ちゃん」
画用紙の工作です。
鳥ちゃんの体を持って、羽につけたバーを上下すると
パタパタとはばたくおもちゃです。
実際に飛ぶわけではないのですが
はばたかせてみると結構飛んでる感があるんですよ。
体のベースの形は同じで、そこからどんな鳥ちゃんにしようかな
というのが楽しみどころです。
新年一回目の造形教室ということで
今年も楽しく羽ばたいて行ってね、という感じですね。

いいお顔だねー

キラキラの羽が楽しい

カラフルな羽根だね

すごく早く飛びそう

クレパスの重ね塗りが美しい

金銀のデザインがおしゃれ

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お座りちゃんをつくろう

「お座りちゃんをつくろう」
画用紙の工作です。
お座りさせて飾る置物をつくりました。
体の基本構造はみんな一緒で
画用紙で四角柱をつくるところから始めます。
お家でチョコンと座らせて飾って欲しいです。
基本構造は少し改良の余地がありそうなので
また少し考えてみたいと思っています。
あと、小学生は、ただ座っているだけではなくて
座って何かをしているところまで発想を広げられると
もっと、つくることを楽しめそうです。