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フルーツを描こう

年中「フルーツを描こう」

本物の旬のフルーツを見ながら描きましたよ

年中さんは見て描くと言っても

「観察してそっくりに描くのを目指す」のとは、ちょっと違って

もちろん、そういうふうに描けるのも

一つの挑戦として面白いのですが

年中さんとしては

「自分なりのやり方で思い切りやってみよう!描くことを楽しもう!」

という方に重きを置いている感じです。

本物から感じた、美味しそうな感じ、綺麗な色の感じ、触った肌触りの感じ

など、「わたしは、ぼくは、こう描いたよ!」

が出てくればいいなと思います。

 

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夏野菜を描く

教室造形「夏野菜を描こう」

旬のパワーあふれる

魅力的なお野菜を見ながら描きました。

工作もいいけど

じっくり観察しながら描くのも

やってみると楽しいし

達成感のあるもんです。

小学生などは

自分なりにアレンジなどするのも

素敵な工夫ですね。

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地面の中の世界を描こう

造形教室「地面の中の世界を描こう」

紙を長く繋げて

上部に一本線を引きました。

線の下を地面の中の世界にして

想像して描いてみよう、という活動でした。

折り折りたたむと地面の中を隠せるようにしています。

誰もみたことがないのだから正解はありません

さて、どんな世界にするかな。

 

こういう「想像、空想」の” きっかけ “ををよく探しています

 

 

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ユリの花

造形教室「ユリの花を描こう」

お花を見て描きました。

ユリの花はいつもお絵描きで描くお花とは違う感じです

チュウリップともひまわりとも違う感じです。

ラッパの様な形の花びらや、おしべやめしべなど

特徴のある形をしています。

ただ頭で決めつけて描くのではなく

本物を確かめて「本当はどうなっているのかな」と

考えながら描くことが大切ですね。

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フルーツを描こう

造形教室「フルーツを描こう」

新学期も落ち着いてきて、新しい生徒さんたちも増えてきました

「見て描く活動に挑戦」でフルーツを描きました。

理由としては

形が単純でとっつきやすい、でも観察するといろんな色もきれい

さらに絵として可愛らしさがある。

初心者も上級者も自分なりに楽しめるかなと思いました。

小学生はフルーツが描けたら周りも工夫してくれました。