


5さい「百合の花を描こう」
見て描く活動です。
百合の花は、いつも子どもたちがお絵描きする
お花とは違う形をしています。
「知ってるお花」ではなく
「見て気がついた形のお花」を描く
5さいさんならではの客観性が問われますね。
新しい知識や発見が好きだからこそ
挑戦できる活動です。
ポイントとしては主役の花部分から描くこと
花瓶から書くと、メインのお花が小さくなってしまいますよ。
白い百合だったので灰色の紙にしました。
飾りの絵の具も綺麗ですね。









5さい「百合の花を描こう」
見て描く活動です。
百合の花は、いつも子どもたちがお絵描きする
お花とは違う形をしています。
「知ってるお花」ではなく
「見て気がついた形のお花」を描く
5さいさんならではの客観性が問われますね。
新しい知識や発見が好きだからこそ
挑戦できる活動です。
ポイントとしては主役の花部分から描くこと
花瓶から書くと、メインのお花が小さくなってしまいますよ。
白い百合だったので灰色の紙にしました。
飾りの絵の具も綺麗ですね。









教室造形「夏野菜を描こう」
旬のパワーあふれる
魅力的なお野菜を見ながら描きました。
工作もいいけど
じっくり観察しながら描くのも
やってみると楽しいし
達成感のあるもんです。
小学生などは
自分なりにアレンジなどするのも
素敵な工夫ですね。









年長「新聞紙の構成遊び」
新聞紙を指で破きながら形を見つけて
台紙に貼って画面を作る遊びです。
縦に破くか横に破くかで
破け方が違うことなど
発見もありながら楽しんでいました。
こうして出来上がった作品が並ぶと本当に
人ってそれぞれだなと思います。
それをそのまま認めたり共感してあげられたりできるのが
造形活動の良いところです。












年少「新聞紙遊び」
素材に体全体でまみれて遊ぶのがテーマで
新聞紙遊びをやりました。
新聞の感触を感じた後、みんなでビリビリしましたよ
教室中が新聞紙で埋まっていくと
いつもとは違った空間になって不思議で
楽しくなっちゃいますね。
みんなで先生を埋めちゃったり!
後半はテーブル滑りやお店屋さんごっこなど
すこし発展させた遊びにもなっていました。


年中「段ボール片の構成遊び」


先生がカットしておいてくれた
段ボール片を使って構成遊びをしました。
構成遊びというのは
素材を台紙の上に貼りながら画面を作る遊びです。
形を組み合わせて絵や模様にしてもいいし
形のリズムに気がついて気持ちよく貼っていってもいいし
とにかく貼りたくて、どんどん重ねて貼ってもOK。
同じ素材、同じ技法、同じ台紙でやっても
出来上がりが十人十色になるのが面白い活動です。
「ぼく、わたしは、こうやったんだよ!」
という、先生の予想も超えた、子ども達の今の表現が出てきます。












年少「糊を使おう」
みんなでやる糊の遊びは2回目くらいかな
今回は丸、三角、四角の簡単な形を貼る遊びをしました。
今回の素材のポイントとしては、大きさの違うものを用意したこと。
これだけで単純な形でも、遊び方の広がりが全然変わってきます。
金銀の折り紙は後出しのご褒美。
年中「T-シャツを作ろう」



冬の作品展に向けての恒例制作
大きな等身大の自分を作ります。
その一環で、今日はボディ部分である「T-シャツ」を作りました。
画用紙をT-シャツの形にカットしてクレパスで色塗り
どんな色や模様にしようか考えてやりました。
ちょっと大変だけど、しっかり丁寧に塗るのも目標です。
大変だけど頑張ったらすごいのができた!という
達成感を感じで欲しいし、誇って欲しいのです。
年長「こいのぼりの冒険」



4月に描いたこいのぼり
こどもの日を過ぎたら冒険に出してあげよう!
という空想のお絵描きです。
いつもは紐で繋がれているこいのぼりを
自由にしてあげたら、どんなところに冒険に出かけたいかな。
鯉らしく水辺という子から、飛んで飛んで宇宙まで、空想の冒険が広がります。
こいのぼりに旅をさせながら
自分も旅の気分を味わっているのかもしれません。
ちなみに、画用紙の色は、イメージした時間帯に合わせて選んだようです。
白は昼間、オレンジは夕方、黒は夜 という感じです。


