に投稿 コメントを残す

幼稚園造形

一回やれば覚えちゃいます

何屋さんにしようかな

お花屋さんだね

年中「デパート屋さん」
お絵描きして遊ぼう、ということで
色画用紙に切り込みを入れて扉みたいにします
裏から白い画用紙をホッチキスで止めます。
お絵描きして「おみせやさん」の出来上がり。
そしてそれをつなげていくと・・・
「デパート屋さん」になりました。
何屋さんにしようかな、花屋、おもちゃ屋、美術館から、ハート屋さんなんて
ものまで!
次は、次は、と気が付けば自分の身長を超すほどにつなげていました。
ちょうど今の時期の年中さんにぴったりとハマったみたいです。

もう4階建だね

エスカレーターまで描いてます

映画館かー!シネコン的な?

どんどん長くなっていきます

自分より大きくなっちゃった!

美術館だそうです。左上はモナリザだそう。

横断歩道なのかな

色もたくさん使えますね

絵がしっかりしてきましたね

年少「自由画」
年少さんは、八つ切り半サイズの画用紙に好きな絵を描きました。
最近どんどん絵が変わってきたみたいです。
お顔も増えてきたし、筆圧もしっかりしてきたし。
自由画は年間通して習慣になってくると
こちらもいろいろな発見があります。

思い出が浮かんでいます

両手でしっかり持たなきゃね

側転が楽しかったそう。そこ?!でもうまいなー

年長「お芋掘り遠足の絵」
年長さんは遠足でお芋掘りをしてきたので、その日のことをお絵描きしました。
女の子は人物を描き慣れているので上手なもんです。
男の子も体が動いている様子を表そうとがんばっていました。
中には芋掘りにいくバスの絵や、お弁当を食べたところや
芝生で側転して遊んだことを画題に選んだ子もいました。
行事や体験は表現の生まれるきっかけになります
テーマを絞ったり、活動の目的をどこに持っていくか
考えることもいろいろありそうですね。
コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。